まずは、当社の月次経営分析支援をお受けになられたお客様の声をご覧下さい。
「通常の損益計算書の報告を受けても内容がよく分かりませんでしたがSMC税理士法人独自のSMC分析変動損益計算書の説明を受けて目からうろこが落ちた思いです。売上高から変動費を差し引いた限界利益を1つのパイと捉え、このパイを1.人件費(役員報酬含まず)、2.外部への支払、3.役員報酬、留保利益への割り振りをいかにすべきか明確に説明を頂いたからです。例えば人件費については40%以内。毎月この割り振りの意識をもって経営管理に臨んでおります。」(建設業経営)
そのままでは経営分析に役立たない決算の数値も、少し工夫を加えるだけで経営分析に役立てることが出来ます。今こそ、自社の決算数値から経営分析を行い、自己診断をし、将来へ向けての目標を立てることが必要です。また、この数値の向上を努力目標として経営に万進することこそ、企業の発展につながることに違いありません。
当社では月次決算書を基に、その企業の過去・現在・未来を総合的に評価し、1.収益力、2.安全性、3.効率性、4.生産性、5.成長性を多角的な視点で提案します。その他、決算予想、資金予測、年次経営計画、中長期経営計画などのシミュレーションにもお役立ていただけます。
- 比較貸借対照表
- 比較変動損益計算書
- 貸借対照表月次推移
- 変動損益計算書月次推移
- 煩雑な分析内容の結果が、手間なく理解していただけます。
- 経営分析に基づき、お客様の疑問に答えたりこちらからの提案をすることができます。
- SMC独自のSMC分析表により、生産性、成果分配が適正か否かを分析致します。
- 目標利益を設定し、これを実現するための生産性の向上策、適正な成果分配をご提案いたします。
- 損益計算書は、変動損益計算書で分析を行い、様々なシミュレーションが出来、経営判断にお役に立ちます。





