日本政策公庫の融資
調達完了まで※
元融資担当者/元金融機関支店長が支援する
事業者向け融資サポート
弊社は日本政策公庫ではございません。
※必ずしも融資獲得をお約束するものではございません
SMCグループは
認定経営革新等支援機関
に認定されています。
SMCグループは
融資成功率90%以上
を維持しています!
※融資成功率は2024年12月現在のものです。
融資側だった金融機関OBが
融資獲得をサポート
公庫が納得する
返済計画まで考慮した
融資プランニング
融資に必要な情報が
網羅された事業計画書の
作成サポート
融資の事前交渉と
面接シミュレーション
他社との比較
| Mコンサルティング | S起業コンサル | ||
|---|---|---|---|
| 対応者 | 元融資担当者や元金融機関支店長 | 元公庫職員 | 金融機関経験なしのコンサルタント |
| 成功報酬 | 1~3% | 3~5% | 5% |
| 着手金 | 5万円(税抜) 創業融資の場合は無料 | 10万円(税抜) | なし |
| 最低報酬 | 5万円(税抜)~ | なし | 20万円(税抜) |
| 対応方法 | 面談・web面談・電話・メール・ビジネスチャット | 面談・電話・メール | 電話・メール |
| サポート内容 | 面談ヒアリング・事業計画書の支援・書類の作成支援・面談対策 | 面談ヒアリング・事業計画書の支援・書類の作成支援・面談対策・調達後のコンサル | 電話ヒアリング・事業計画書の支援・書類の作成支援 |
| その他サービス範囲 | 税務顧問・相続・経営コンサル・保険提案・財務コンサル・補助金/助成金申請等 | 起業支援・補助金申請・事業承継・M&A等 | マーケティング支援・web制作・補助金申請等 |
金融機関OBへの融資の相談はこちらから
営業時間:9:00~18:00【土/日/祝日除く】
SMCグループに依頼するメリット
完全成功報酬で融資成功の場合も費用が安い!
SMCグループでは、着手金なしの完全成功報酬にて創業融資のサポートを行っています。
成功報酬は税務契約ありの場合は調達額の1%(最低成功報酬額5万円)、税務契約なしの場合は調達額の3%(最低成功報酬額10万円)にて創業時の資金調達をサポートいたします。
“資金調達完了”までサポート!
事業に必要な資金の調達が完了するまでサポートしています。
SMCの公庫融資サポートは90%以上の成功率ですが、審査が通らない場合や融資希望額に満たない場合もございます。そんな場合でも信金や民間金融機関での融資を併用してお客様の“資金調達完了”を実現します。
尚、必ずしも融資獲得をお約束するものではありませんので予めご了承ください。
webを活用したやりとりでストレスなし!
ビジネスチャットやweb面談、データでの書類やりとりを実施しています。
素早いレスポンスによって、繋がらない電話・返事の遅いメール等のストレスがありません。書類のやり取りに関してもSMC自体がペーパーレスを実現しているためweb上で完結してスピーディーです。
更に!
初動の倒産リスクを低減!
税理士・社会保険労務士・中小企業診断士など、経営に関する専門家が在籍しています。
融資後の返済計画や資金運用についてもプロ目線で事業計画書に落とし込み。融資だけでなく開業から経営、拡大まで一貫したサポートが行えます。
融資までの流れ
01
プランニング
まず、お客様の事業目的や必要な資金を明確にします。お客様と一緒に、どのような融資が必要かを決定し、企業様にマッチした、銀行選び、融資方法選びを行います。
02
必要書類(事業計画書)作成
銀行への申込に必要な書類の準備・作成を行います。お客様の事業内容や資金使途、収支計画などを詳しく整理し信頼性のある計画書を作成します。金融機関OBがサポートし「銀行に伝わる」書類を完成させます。
03
公庫への事前交渉
SMCが事前に日本政策金融公庫に交渉を行い、融資条件や事業のポイントについて確認します。お客様の事業に最適な融資条件を引き出せるよう、金融機関OBがサポートします。
04
最終打合せ・面談シミュレーション
公庫への事前交渉を元にお客様と最終的な打ち合わせを行い、重要事項や質問への対応をシミュレーションします。面談の流れを確認し、お客様が自信を持って臨めるよう準備を整えます。
05
融資面談
融資面談では、お客様が事業計画書を公庫に直接説明します。弊社が面談時の対応をサポートし、お客様がスムーズに融資審査を通過できるようにします。
06
審査完了
融資審査を通過すると融資金額や金利、返済期間などの条件が示されるので、お客様と一緒に確認して公庫と契約を締結します。契約内容に不安があれば弊社がしっかりと公庫と交渉いたします。
07
融資実行
企業様の指定口座へ融資金が入金されます。
入金後にSMCから成果報酬をご請求いたします。
大事なのは「事業に必要な資金」を調達すること
日本政策金融公庫のみで希望金額に届かない場合にも
民間金融機関も活用して調達完了までサポート※
SMCグループでは
公庫融資が難しくても
「事業に必要な資金調達」を
サポートしています!
※必ずしも融資獲得をお約束するものではございません
金融機関OBへの融資の相談はこちらから
営業時間:9:00~18:00【土/日/祝日除く】
実績のご紹介
日本政策金融公庫
古着小売業
自己資金:200万円
店舗出店の初期費用のためご相談
業界経験、ご自身のデザイン・修繕スキル、仕入れルートの確立をアピールすることで希望調達額の借入に成功。
日本政策金融公庫 民間金融機関
デリバリー事業
自己資金:200万円
別業種からのオーナー開業。
公庫のみからの借入では希望額に満たなかったため、公庫と連携を図り民間金融機関との協調融資で希望額を達成。
民間金融機関
美容業
自己資金:100万円
業界未経験でオーナーとして店舗出店。
公庫では自己資金の少なさからか融資失敗。店舗運営者としての能力と従業員実績を強調し民間金融機関にて調達成功。
よくあるご質問
自分で融資書類を作成した場合との違いは何ですか?
融資を審査する側だった金融機関OBが、金融機関が納得しやすい事業計画書や金融機関が知りたい情報のある必要書類を作成します。
そのため審査通過率が格段に上がります。
金融機関との面談をうまく行えるのか不安です
金融機関が知りたい情報をふまえたアドバイスとリハ―サルを入念に行いますのご安心ください。
また、面談前に金融機関側への事前交渉を行い、可能な範囲で面談同席を行います。
日本政策公庫の融資に落ちてしまいました。
他にも融資を受けられる方法はあるのでしょうか?
創業融資は日本政策金融公庫だけではありません。
多くの民間金融機関とネットワークのあるSMCグループが、公庫以外の融資手法を駆使して円滑な資金調達をサポートします。
遠方からの申込でもサポートしてくれるのですか?
全国のお客様からの相談を受付しております。
オンラインを駆使して、可能な限りリアルでお会いする場合と同様のサポートをさせていただきます。
「これなら自力作れそう」で
事業計画書を作成するのは危ないかも
日本政策金融公庫のホームページには事業計画書の記入例が複数掲載されており、
自力での作成が意外と簡単そうに見えるかもしれません。
しかし、この記入例と全く同じ状況で全く同じ事業計画書を提出しても
希望満額の融資はほぼほぼ受けられません。
記入例どおりだと融資は厳しい
左は日本政策金融公庫に掲載されている事業計画書の記入例の一部です。実はこの記入例はちょっとした罠となっています。
例えば「集客面」に着目してみてください。どんなニーズに、どんな方法で、どれ位見込めるのか等、客観的な根拠や具体的な手法等が乏しいと感じられると思います。
実際にこの事業計画書を提出しての融資はかなり難しいです。

参考:洋風居酒屋の記入例(日本政策金融公庫)
https://www.jfc.go.jp/n/service/pdf/kaigyourei01_190507c.pdf
2024年に記入例が
加筆修正されました!
可能ならもう少し数値分析を行いたいですが、以前の記入例と比較すると非常に具体的になりました。是非リンクから見比べてみてください!

参考:洋風居酒屋の記入例(日本政策金融公庫)
https://www.jfc.go.jp/n/service/pdf/kaigyourei01_240401c.pdf
公庫融資に一度落ちてしまうと…
日本政策金融公庫の審査に落ちてしまうと、公庫に否決データが残るうえに最低でも半年間は公庫に申込をしてもほぼ断られてしまいます。そんな場合は民間金融機関を使用する選択もありますが、公庫と比べて担保/保障/返済期間など不利な条件の場合が多いです。
SMCグループの融資担当者について

小川 弘郎
株式会社SMC総研:代表取締役
金融機関OB,中小企業診断士

高田 和拓
株式会社SMC総研:マネージャー
金融機関OB,元金融機関支店長
SMCグループについて
SMCグループは国が認めた中小企業支援の専門家
「認定経営革新等支援機関」としてサポートを行っています。
認定経営革新等支援機関とは中小企業庁が税務・金融及び企業財務に関する専門的知識や支援に係る実務経験が一定レベル以上の個人、法人、中小企業支援機関等を認定することにより、中小企業に対して専門性の高い支援を行うための体制を整備するものです。
SMCは国が認めた中小企業支援の専門家として、中小企業の円滑な資金調達や資金繰りサポートを行っています。
SMCグループの公式サイトはこちら
