資産運用 | 手持ちの資金をやりくりし、預貯金や投資に配分(運用)|名古屋駅から徒歩5分、ユニモール7番出口すぐの会計事務所

SMCグループの資産運用サービス

社員と比べて法律で守られにくい経営者の自己防衛

資産運用はリタイア後のご自身と家族の生活を守るための防衛手段です。社員は労働基準法・労働契約法・労働保険法等で手厚く守られておりその上、昇給・ボーナス・退職金も会社のお金によりすべてお膳立てしてくれます。しかし経営者には守ってくれる法律が殆どないため、今ある法律や税制などをフル活用して自分で自分を守るしかないしかありません。

資産形成・資産運用コンサルティング会社と提携

SMCが指導する資産運用

Service

オペレーティングリース

工作機械や土木建設機械、医療機器の持つリース期間満了時点の残存価値を物件代金から差し引きすることで、通常のリースと比べ安価で短期のリースが可能。

企業型確定拠出年金(401k)

全額会社の経費で積立可能な上、掛金の運用益も非課税。社会保険料や税金にもメリットがあり、役員報酬を上げたい時にも節税しつつ丸々運用可能。

投資信託

ファイナンシャルスタンダード株式会社と提携。投資信託を始めとした長期運用をサポートし、資産全体のバランス最適化で安定した長期運用が可能。

上記は一例です

資産運用の目的

Purpose
POINT
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資産運用は法的保障が薄い経営者の自己防衛

資産運用は法的保障が薄い経営者の自己防衛

社員と比べて法的保障が薄い経営者や役員は、自身と家族のために自力で備えておかなければなりません。
備えとはお金です。貯金をしておくだけでも良いですが、お金自身を働かせて増やす選択肢もあります。
自力で貯められないならば企業型確定拠出年金(401k)で節税しつつ積立を行ったり、当面使う予定のないお金を投資信託等で運用するのも良いでしょう。ご自身と家族を守るために是非ご相談ください。

SMCグループの全国対応サービス

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SMCグループは、愛知・岐阜・東京に支社を置き、自社ネットワークを展開しています。
会計業界の中では特にITに力を入れている為、完全非対面でのサポートが可能であり世界中どこでも変わらない税理士顧問サービスを提供することが出来ます。

必要書類
  • リース契約書等
  • その他必要書類
実施期間
契約により異なります
料金概算
応相談
プランやお客様の売上高によって変動します
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